鍋焼うどん

おとり寄せコレクション 鍋焼うどんのご紹介

お取り寄せいただくお客様に喜んでいただきたい、そうした思いでこしらえた『おとり寄せコレクション』。
素材、製法にこだわりを詰め込んだ上質なラインアップ。

だし

枕崎産鰹節、土佐清水の目近節、道南産天然真昆布、国産椎茸などから旨味を引き出し、追い鰹をして風味良く仕上げた関西だし。余韻の残る豊かな香り、黄金色のだしが輝きます。

冬菇椎茸を戻し汁に醤油・砂糖を加えて煮る

麺

三重県産小麦「あやひかり」を使用。優しい口当たりでコシのあるうどんです。

具材

海老、鶏肉、鱧かまぼこ、鶏つくね、玉子焼き、冬菇(どんこ)椎茸、きざみ揚げ、ほうれん草、麩

具材の冬菇(どんこ)椎茸は、一晩かけて水で戻します。その戻し汁に醤油と砂糖を加え、甘辛く煮含めることで冬菇(どんこ)椎茸の旨味をとじこめます。一口食べると、肉厚の椎茸から溢れる旨味を堪能できます。

9種の具材は素材を吟味し、一品一品の味わいを楽しめるように仕上げています。

おとり寄せコレクション 鍋焼うどん 撮影用オリジナル器

※おとり寄せコレクションの調理画像を、より美味しく見せるために、オリジナルの器を陶芸家に依頼しました。

陶芸家 篠原希 (信楽焼 伝統工芸士)

篠原氏は、日本六古窯のひとつに数えられる滋賀県信楽にて修業を重ね、1999年作家として独立。2004年からは自身で築いた穴窯(あながま)で、釉薬(ゆうやく)をかけず、薪だけで焼き上げる焼締(やきしめ)を開始。
オリジナルの土鍋は、わらの束で作った刷毛(はけ)を筆代わりに、白い泥を迷いなく一気に塗りつけることで生まれる「刷毛目」という技法で作りました。

おとり寄せコレクション
鍋焼うどん

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調理方法
鍋
販売先
通信販売
商品コード
17556
JANコード
4901437316381

使用した原材料のアレルギー物質

  • 小麦
  • 卵
  • 乳
  • えび
  • かに
  • そば
  • 落花生
  • 大豆
  • 牛
  • 鶏
  • 豚
  • いか
  • さば
  • ゼラチン
  • ごま
  • りんご
  • あわび
  • いくら
  • オレンジ
  • キウイフルーツ
  • くるみ
  • さけ
  • バナナ
  • まつたけ
  • もも
  • やまいも
  • カシューナッツ
  • 魚介類

※食品衛生法により定められた表示義務のある7品目と表示推奨の20品目+魚介類を対象としています。

原材料

原材料名
めん
小麦粉、食塩 / 加工でん粉
つゆ
しょうゆ、酒、さば削りぶし、本みりん、かつお削りぶし、いわし削りぶし、昆布、そうだかつお削りぶし、砂糖、ゼラチン、椎茸、食塩、酵母エキス
玉子焼、野菜(ほうれん草、しょうが)、鶏肉、味付けえび、椎茸、鶏つくね、かまぼこ、きざみ揚げ、麩、しょうゆ、砂糖、本みりん、酒 / 加工でん粉、増粘剤(加工でん粉)、豆腐用凝固剤、酸化防止剤(V.E)

(一部に小麦・卵・えび・大豆・鶏肉・豚肉・さば・ゼラチンを含む)

内容量
600g(めん200g)
製造工場
キンレイ大阪工場

栄養成分表示(1食あたり)

熱量(エネルギー) 388kcal
たんぱく質 19.2g
脂質 6.7g
炭水化物 62.8g
ナトリウム 記載しておりません
食塩相当量 4.8g

(推定値)

主な原材料の原産地

玉子焼 日本  
ほうれん草 日本  
鶏肉 日本  
味付けえび(えび) パプアニューギニア えびの原産地を記載しています。
椎茸 日本  

作り方

そのまま温めるだけ

外袋・内袋を外し、凍ったまま具材を上にして鍋に入れてください。

  • お水はいりません。
  • 必ず袋から取り出し、鍋に入れて調理してください。

だしが溶け始めるまで弱火で加熱し、その後火力を上げ、全体がぐつぐつ煮立ったら出来上がりです。(調理時間は約8分30秒です。)

  • 調理時間は鍋の大きさや火力により多少異なります。
  • 調理中はやけどにご注意ください。

ご家庭の器に移してお召し上がりください。

調理例

おススメの召し上がり方

土鍋での調理を
お勧めします。

煮立った後、1分ほど煮込むと具材から味が出て、より美味しい鍋焼うどんをお楽しみいただけます。

※えびに黒い部分が見られる場合があります。これはえびの成分由来のものですので、安心してお召し上がりください。

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