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お水がいらないとは・・・

おだし、うどん、具 三位一体の美味しさ

■三位一体を目指して・・・
うどんはおだしがよく絡むように、細めに。 九条ねぎは斜め切り、油揚げも細長く刻み、うどんと一体となって味わうことができるようにしております。■「ふわっ」「シャキッ」「もちっ」の食感
ふわふわの揚げは、噛んだときにじゅわ~とおだしが染み出します。 シャキシャキとした九条ねぎは、京都で栽培されたものを使用。 もちもちのうどんと、いろいろな食感を満喫できます。 添付の柚子七味で味の変化を加えると、最後の一滴まで、おだしを堪能できる商品です。1.こだわりのおだし


自慢のおだしは、専門店さながらの素材、製法でつくります。
①利尻昆布は軟水でじっくり炊き出し、沸騰前に引き上げ旨味だけを抽出。
②鯖節、鰹節に加え、京都の料亭で汁椀ものに使われるシビ(鮪)節を使用。すっきりとしながらも香り豊かに仕上げています。
③削り節と共にお酒を加えて炊くことで、より風味豊かな味わいに。
2.こだわりの具材
京ゆば
禅宗の僧侶の間で広まったと言われる「湯葉」は、江戸時代庶民の間でも親しまれる様になり、 山紫水明の都で育まれることにより、 京都の代表的な名産品の一つになりました。(一般社団法人 京都府食品産業協会HPより)
■京都老舗メーカー「藤清」の京ゆばを使用
京都の地下水と厳選された国産の大豆にこだわった豆乳から一枚一枚を手作業で丁寧に上げて湯葉を作っています。
きざみ揚げ

九条ねぎ

お薦めの愉しみ方
①まずは、こだわりの「京風だしの香り」を愉しむ。
②おだしを口に含み、舌で旨味を、鼻に抜ける香りを、共に感じる。
③うどんに、九条ねぎ、きざみ揚げを絡めながら持ち上げ、そして、啜る(すする)。
④口の中に広がる様々な食感のハーモニーを愉しむ。
⑤次は、京ゆばをうどんに絡めて啜る。
⑥箸休めに、生麩やかまぼこも。
⑦添付の柚子七味は始めから入れずに食す。
途中まで食べ進めた後に、添付の「柚子七味」を加え、その香りと味わいの変化を愉しむ。
■添付の柚子七味
創業明治35年、和風香辛料の老舗「やまつ辻田」製。
品種や栽培方法まで、経過を追える唐辛子を使用。昔ながらの鉄釜で色鮮やかに 焙煎し、挽き方の違いによって、甘味と辛味のバランスをとっています。
爽やかな柚子と山椒は、国産素材を石臼挽きにより、豊かな香りを引き出しています。

こんな時に・・・・
・京都の思い出に想いを馳せながら、じっくりと楽しむ・・・
・専門店で本格的なおだしの吸い物を食べたいけれど行けない、そんな時に。
・ひとりの時間、ちょっぴり丁寧に食事を楽しみたい時に。
お買い求めは・・・
全国の量販店・スーパーの冷凍食品売り場、またはなべやき屋キンレイ公式オンラインショップへ。
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