京都九条ねぎの牛肉うどん

おとり寄せコレクション 九条ねぎの牛肉うどんのご紹介

お取り寄せいただくお客様に喜んでいただきたい、そうした思いでこしらえた『おとり寄せコレクション』。
素材、製法にこだわりを詰め込んだ上質なラインアップ。

だし

鰹節と利尻昆布などから引いた凛とした味わいの京風だし。ここに牛バラ肉の旨味と甘みが溶けこみます。添付の薬味は、創業明治35年、和風香辛料の老舗「やまつ辻田」製。石臼挽きにこだわり、新芽・若実のような瑞々しく華やかな芳香が特徴のこだわり和山椒。その一振りの魔力をお楽しみください。

九条ねぎの栽培畑(京都府)

麺

三重県産小麦「あやひかり」を使用。優しい口当たりで、だしや具材とよく絡むよう細めに仕上げています。

具材

牛バラ肉、九条ねぎ、生麩、別添小袋和山椒

具材の青ねぎは、京野菜の九条ねぎを使用。京都で大事に育てられた九条ねぎは、肉厚で瑞々しく、柔らかな食感。手作業で丁寧に一株一株収穫します。大きめに刻んだ九条ねぎは、シャキシャキとして、甘みと風味が堪能でき、だしの味わいを引き立てます。

おとり寄せコレクション 九条ねぎの肉うどん 撮影用オリジナル器

※おとり寄せコレクションの調理画像を、より美味しく見せるために、オリジナルの器を陶芸家に依頼しました。

陶芸家 穂高隆児(元料理人)

穂高氏は、公邸料理人、料亭の料理長を務めた異才なキャリアを持つ陶芸家。「自分の料理を自分の器」という思いから、茨城県笠間市に移住して陶芸の修業を積み、2013年から陶芸家として活動開始。
オリジナルの器は、桃山時代に朝鮮から伝来した朝鮮唐津という技法で作陶。「白」と「黒」の釉薬(ゆうやく)を掛け分けるのが特徴です。地元「笠間」の土を使い、天然灰で作った釉薬を使用しています。

おとり寄せコレクション
京都九条ねぎの牛肉うどん

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調理方法
鍋
販売先
通信販売
商品コード
17555
JANコード
4901437316428

使用した原材料のアレルギー物質

  • 小麦
  • 卵
  • 乳
  • えび
  • かに
  • そば
  • 落花生
  • 大豆
  • 牛
  • 鶏
  • 豚
  • いか
  • さば
  • ゼラチン
  • ごま
  • りんご
  • あわび
  • いくら
  • オレンジ
  • キウイフルーツ
  • くるみ
  • さけ
  • バナナ
  • まつたけ
  • もも
  • やまいも
  • カシューナッツ
  • 魚介類

※食品衛生法により定められた表示義務のある7品目と表示推奨の20品目+魚介類を対象としています。

原材料

原材料名
めん
小麦粉、食塩 / 加工でん粉
つゆ
しょうゆ、かつお削りぶし、酒、本みりん、さば削りぶし、砂糖、ゼラチン、昆布、食塩、酵母エキス
牛肉、野菜(ねぎ、しょうが)、生麩、しょうゆ、本みりん、酒 / 着色料(紅麹)、グリシン、加工でん粉、重曹、酸化防止剤(V.E)
別添
山椒小袋〔山椒〕

(一部に小麦・大豆・牛肉・さば・ゼラチンを含む)

内容量
552g(めん180g)
製造工場
キンレイ泉北工場(大阪)
  • 本品製造工場ではそば、卵を含む製品を生産しています。

栄養成分表示(1食あたり)

熱量(エネルギー) 409kcal
たんぱく質 14.4g
脂質 14.2g
炭水化物 55.8g
ナトリウム 記載しておりません
食塩相当量 4.8g

(推定値)

主な原材料の原産地

牛肉 アメリカ  
ねぎ 日本  
生麩 日本  
山椒小袋(山椒) 日本 山椒の原産地を記載しています。

作り方

そのまま温めるだけ

外袋・内袋を外し、和山椒小袋を取り出してから、凍ったまま具材を上にして鍋に入れてください。

  • お水はいりません。
  • 必ず袋から取り出し、鍋に入れて調理してください。

だしが溶け始めるまで弱火で加熱し、その後火力を上げ、全体がぐつぐつ煮立ったら出来上がりです。(調理時間は約7分です。)

  • 調理時間は鍋の大きさや火力により多少異なります。
  • 調理中はやけどにご注意ください。

ご家庭の器に移してお召し上がりください。

※お好みで別添和山椒をかけてお召し上がりください。

調理例

おススメの召し上がり方

まずはそのまま、だしの香りと味わいをお楽しみください。その後、お好みで添付の和山椒を
振りかけて、爽やかな香りと辛味がきいたおだしの味わいをご堪能ください。

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